ビビット     あらしみくじ

残業で帰りが遅くなったので
録画しておいたビビットでの潤くんと太一くんの対談、ようやく観れました。

嵐とTOKIO
それぞれグループ活動してるという意味で通じ合う部分
同じ事務所の先輩後輩という意味で話せたり聞けたりした部分

早く続きが見たい、そんな対談でしたねー。

Jrから相談を受けることもあるという潤くん
デビュー
そうだよね、デビューさせてもらうって簡単じゃないんだよね。
嵐コンに行くとたくさんのJrの子たちがいて、いつもどんな瞬間も全力な彼らの姿は
かつての潤くんの姿なんだと
Kinkiさんのバックについてた頃の映像を観て
改めて思ったり、、、

メンバーからのアンケートも
うん、うん、とやや前傾になりながら。

そんな中、印象に残ったのは
グループでいることは無限ではなく有限だと思っていて、
続けようという意思がないと続けられない、
だからツアー中に5人だけで話す時間を作っている

そのことを太一くんもすごく共感していたけども、
確かに解散してしまったグループも多いし、メンバー脱退などがあるグループも多い。
そんな中、
嵐もTOKIOもデビュー当時からの現在までの映像に欠けるメンバーがいないことが奇蹟であり
幸せなことだ、とか言ってた自分がなんてなんかもうホントうすっぺらくて申し訳ない気持ちになっちゃった。
今、目の前に変わらずいてくれるのは
メンバーの続けよういう意思と
そのためにどうしていこうかと時間をかけて話し合ってくれてるおかげで
それがなかったら、その活動はいつ終わってもおかしくない有限なもの
そうなんだよね、有限なものを終わらないようにするってそれってもうグループとして活動してる人にしか語れない感覚なんだよね。



あと、結婚観を聞かれて
普通の人と自分の置かれている立場が違うのはわかっている
ということ。
そこに潤くんのプロ意識をとてつもなく感じた
そんな潤くんが今なんだと思う時がきたのなら、それはもうそこが潤くんにとってのタイミング。
結婚観についてのコメントだったけど、
全てのことに通じてることだと思うので、
潤くんが決めることは全て応援したい
と改めて思う
そんな言葉でした。


あっ、もうこんな時間。
遅刻しちゃうーーーーーー。


うちのごはん、
キャンペーンやるねっ
うらあらし更新されたね

なことも書きたかったけど、それはまた明日。


あらしみくじは相葉くん(AM-00001)でした。

では。