「ナラタージュ」大ヒット舞台挨拶での監督さんからの手紙にもらい泣き

タイトルでここで書きたいすべてを書いてしまいたくなるくらい、
今日の舞台挨拶で読まれた監督さんからの手紙に嬉しくて泣いてしまいました。

手紙全文はこちらへ ⇒ http://news.mynavi.jp/news/2017/10/16/237/





潤くんは自分を不器用だと言ってます。
それを自覚してることが潤くんの強みだと思います。
なぜなら自覚してる人は努力を惜しまないからです。
人が難なくできることが自分にはできない
できるようにするには人の何倍も努力するしかない
人の何倍もやってようやく人並
だからもしできたとしてもそこで安心したりしない
なぜなら努力してるからの今だって知ってるから


誰よりも不器用だった人は
こうして天才と呼ばれる人になります


天才は誰よりも努力した人の結果なのです



行定監督と出会ったことが潤くんの大きな財産となったに違いない「ナラタージュ」

また時を経て、再会する日を
私も楽しみにしています。



今週は雨降りの一週間となるようですが、
いつもなら憂鬱な雨も
今は「ナラタージュ」を観たいと思ってしまいます。