17日のじゅんすたいる その③
エキサイティング・サタデーに
ゆ「時刻は10時50分を過ぎました。エキサイティング・サタデー、堀江ゆかりがお送りしています。実はですねー」
潤「ちょっと待ってください、堀江さん」
ゆ「はい」
潤「全然声が違うじゃないですか!なんかその音楽に合わせてトーンが全然違いますよ」
ゆ「あー、すいません。それは良いことなのか悪いことなのか」
潤「良いことなんじゃない?」
ゆ「よく分からないんですけど。ちょっと今日はテンション高めで。いつも聴いてる方は今日はどうしたんだろう?って思っていると思います」
潤「すいません。エンディング・・終わったのにちゃんとバイバイが言えなかったんで残ってしまいました、松本です」
ゆ「ありがとうございます。まてもとじゅん、ごめんなさい(笑) かんでるじゃない(笑)」
潤「いやいや」
ゆ「松本潤くんと今日はお送りしております」
潤「いやー、あっという間ですね、ホントに」
ゆ「ねっ、早い、始まると早い」
潤「早いですねー。止まんないっていうのは」
ゆ「生放送楽しいですよね」
潤「楽しいですね」
ゆ「やっちゃいますか!」
潤「いやー。今日はどんなの?ふふっ(笑)」
ゆ「きっとね、あの、電話して、松本潤ですってNACK5に」
潤「はい」
ゆ「これから生放送やりたいんだけど、午後一時間空けといてって言えば・・」
潤「そんなわけ無いじゃないですか」
ゆ「予約じゃないんだから」
潤「そんなわけ無いじゃないですか」
ゆ「ということで、あの、先ほどあの、お話には出てないのかな?来週最終回の収録をするって話しましたっけ?」
潤「さっきしましたよ」
ゆ「あっ、しました?ごめんなさい。(笑) 聞いてなかったのかな、私」
潤「今日ですね。この後・・」
ゆ「そうですね、この後最終回分の」
潤「最終回分の収録を」
ゆ「もうラストのですね、収録を」
潤「そうです」
ゆ「するということで、実は今でしたら、メールがまだ間に合いますので、今送っていただくとダイレクトに潤くんに届きます」
潤「ダイレクトに・・(笑) まっ、NACK5は経由しますけど」
ゆ「経由しますけど。そのまま、もう、直ですよ!今送ったら、今見てもらえる」
潤「そうです。今、はい、あの、ホントに始まってからもたくさんいただいて。ちょっと堀江さん、あの、今、生放送中にメールがあったので一枚ご紹介してもいいですか。
ラジオネーム:まみさん」
ラジオネーム:まみさん から。
潤くんと堀江さんとの初コラボレーションは微笑ましくもあり、初対面なのに掛け合いがスムーズでウキウキします、という内容のメールでした
ゆ「はい、スムーズに聞こえてよかったですね」
潤「良かったですね」
ゆ「ホントに朝から緊張してたんですけどね」
潤「なんでですか?」
ゆ「いやー、やっぱり誰でも緊張しますよ、このビッグスターを前に」
潤「いやいや、そんな何でもないただのなんか小僧ですよ」
ゆ「天気予報の原稿書いてて」
潤「はい」
ゆ「最高気温30%って書いてましたから」
潤「最高気温30%(笑)」
ゆ「そのぐらい舞い上がっていたという」
潤「へー、全然なんか意外ですけどねー」
ゆ「いやー」
潤「僕、ここ来るまで、家からNACK5聞いてきたんですけど」
ゆ「そうですか~」
潤「全然そんな感じしなかったですよ」
ゆ「いやそれはスタッフがうまくカバーしてくれてるんですよ。優秀なスタッフなので」
潤「あのー、俺、ゼロ三百っていうのが好きですね」
ゆ「えっ?あっ、ゼロ三百、あーーあーー」
潤「俺はずっと048650、俺はずっと0300ってずーっと言ってたんですけど」
ゆ「えー」
潤「ゼロ三百っていうのが、あの、すごいツボでした」
ゆ「じゃー最終回、ちょっとね、ゼロ三百」
潤「はい」
ゆ「ということで、えーっと先ほどね、ちょっとごめんなさい、ちょっと途中になってしまったんですけど」
潤「はい」
ゆ「最終回の収録をするので、じゅんすたいるの思い出とか、生放送のね、今日の感想など、メールでお送りいただけたらと思います。arashi@nack5.co.jp、arashi@nack5.co.jpでお待ちしております」
潤「待ってます!」
ゆ「さて、ここで私だけじゃないと思うんですけども気になってることがあると思います。秋からのじゅんすたいるの時間、一体どうなるのでしょうか?」
潤「どうなるんでしょうか」
ゆ「どうなるんでしょうか?」
潤「えー、もちろん、来週、再来週ですか」
ゆ「そうなんです」
潤「からなので、もう決まっています。あのーーーー、僕の後輩のですね、KAT-TUNの亀梨和也くんが担当することになりました」
ゆ「亀梨くんなんですねー」
潤「はい」
ゆ「ねー」
潤「嬉しそうですね、フフフッ(笑)」
ゆ「ホントにじゅんすたいる終わるって聞いたときはものすごーく落ち込んだんですけど、亀梨くんって聞いて、すっごい回復した」
潤「アハハハハッ(爆)」
ゆ「もう、かなりあの、すいません」
潤「いえいえ」
ゆ「なんて美しいラインナップ。ねー」
潤「何ですか、それ(笑)」
ゆ「潤くんから亀梨くんってすごいですねー」
潤「あの、どういう番組になんのか、ちょっと僕も分かんないですけども、あの、ぜひ亀のこともよろしくお願いします」
ゆ「よろしくお願いします。リスナーのみなさまもぜひよろしくお願い致します。引き続き聞いて」
潤「引き続き、今後ともよろしくお願いいたします」
ゆ「はい、と、ということで、お知らせは以上で大丈夫ですかね。あとはこれから番組収録するということで、まー、ラストですから、まー、みなさんどんどんどんどんメール送っていただきたいので、arashi@nack5.co.jpでお願いします。そして、えー、KAT-TUNから、こちらの亀梨くんが登場する、再来週の」
潤「そうですね、来週、再来週。なんか来週ですか、番組の収録、一回目の収録するらしいですよ」
ゆ「はい。なので、お祝いのメールとか企画の提案とかメール送っていただけると嬉しい、始めたばっかのときって嬉しいですよね」
潤「嬉しいですね。なんかあのー新しく店開いたときに花輪が送られてくるような感覚っていうか」
ゆ「あー、すごいお祝いの・・」
潤「そうそう(笑)」
ゆ「できるだけ高価な花をぜひ再来週からの亀梨くんの番組にお願いしたいと思います。えー、ちなみに、あの、みなさんと電話で話すコーナーをやりたい、ホントにこんなことをおっしゃっていたんでしょうか?」
潤「ゆってたみたいですよ」
ゆ「そうなんですか」
潤「うん」
ゆ「もし良かったら、あなたの電話番号、特に亀梨くんと話したい内容など送ってみてはどうでしょうか?いきなりこんなことをやってしまう、ということですね」
潤「いやー、面白いですよ」
ゆ「ではアドレス、ご紹介します。アルファベット半角大文字でKAT-TUN@nack5.co.jp、えー、KAT-TUN・・」
潤「KAT-TUN795」
ゆ「KAT-TUN795ですね、ごめんなさい。KAT-TUN795@nack5.co.jp。KAT-TUNのアーティスト表記に数字の795で@マークからはいつも通りnack5.co.jpとなっています。
すいません、潤くんにフォローしていただいて」
潤「(笑いながら)いいえー、すいません。堀江さん、野球好きなんですか?」
ゆ「あっ、好きです。ヤクルトファンで、実はホントに申し訳ない、この間あのー、嵐のコンサート、国立でやってたとき」
潤「はい、はい」
ゆ「隣、神宮球場で野球を」
潤「野球やってましたね」
ゆ「はい。あれ見て、ちょっとだけ花火を」
潤「あー、そうだったんですか」
ゆ「ちらっと」
潤「ちょうどその日?」
ゆ「そうです。あのー、嵐が、嵐を呼んだっていう」
潤「三日?四日?」
ゆ「そうで、三日の日に行ってて」
潤「野球観てたんですか?」
ゆ「野球観てたんです、雨の・・」
潤「土砂降りだったでしょ?」
ゆ「土砂降りで、なんかカッパ着ながら」
潤「へー、そんな好きなんですね。雨の日観るってよっぽどじゃないですか、だって」
ゆ「結構みんな、野球ファンの方は雨に打たれても観てて、で、結構やっぱり、今日嵐だ!って、きれいだなってすごい喜んでみんな見てましたよ。盛り上がってました」
潤「えっ!?それって音とか聞こえるんですか?」
ゆ「うんと、花火は見えました。音はちょっと」
潤「音は聞こえないんだ」
ゆ「やっぱりこっちもうるさかったんで」
潤「なんかね、俺、何年か前にもやってたときに、花火の音がでかすぎて、なんかね、一回ね、その野球場で選手が若干エラーしたって」
ゆ「ビックリして?」
潤「そうそうそう」
ゆ「つるっと(笑)」
潤「っていう話があった」
ゆ「そういうこともあるですね。でも、神宮球場はさすが嵐だねーって、なんか盛り上がって、ちょっと得した気がしましたね」
潤「いやいやいやー」
ゆ「野球観ながらね」
潤「嬉しいですね、そんな。ホント、俺もこの間神宮行こうと思ったんですけど、行けなかったんですよ」
ゆ「野球、ご覧なることは」
潤「うん、昔、ずっと野球やってて」
ゆ「あーーー、そうなんですか」
潤「そうなんですよ。小学校の頃とかやってて、ちっちゃい頃よく野球観てて、それこそヤクルトもその頃行ってたし、古田選手とかがいる頃とか」
ゆ「野球少年だったんですね」
潤「そうなんです。最近全然観にいけてないんで、あのー、それこそ球場行って、ビール飲みながら観るって経験、まだ無いんですよ」
ゆ「あーーー、最高ですね、夏の最高のね」
潤「ちょっと大人になってからそういうのやりたいなと思ってますけども」
ゆ「このコーナーもあと30秒になってしまいましたけども」
潤「あら!」
ゆ「埼玉というと、潤くん、舞台もね」
潤「そうですね」
ゆ「やりますからね」
潤「はい。10月の29日からやります」
ゆ「ということであの」
潤「お稽古です」
ゆ「お稽古に入って、埼玉にも足しげく通うようになるということで」
潤「はい」
ゆ「少なからず、なんかこう縁があるなーという気が勝手にねー」
潤「そうですね」
ゆ「してますね、このNACK5ともね。ということでホントに楽しかったです」
潤「ホントですよー。こちらこそありがとうございました」
ゆ「ありがとうございました。この後ね、最後の収録ということで」
潤「はい」
ゆ「最終回、もうみなさんも、私たちも楽しみしていますので」
潤「ありがとうございます」
ゆ「収録の方も頑張ってきてください」
潤「ありがとうございます」
ゆ「ありがとうございました」
潤「ありがとうござました」
ゆ「嵐の松本潤さんでしたー」
潤「バイバ~イ」
以上、17日のじゅんすたいる と エキサイティング・サタデー潤くんの出演部分でした。
一気に文字起こししたので、誤字脱字あるかもしれませんが、その辺は推測して読んでいただければと思います
文字起こし、遅くなってすみませんでした。
【お礼】
いつもお立ち寄りありがとうございます。
拍手を送る
ゆ「時刻は10時50分を過ぎました。エキサイティング・サタデー、堀江ゆかりがお送りしています。実はですねー」
潤「ちょっと待ってください、堀江さん」
ゆ「はい」
潤「全然声が違うじゃないですか!なんかその音楽に合わせてトーンが全然違いますよ」
ゆ「あー、すいません。それは良いことなのか悪いことなのか」
潤「良いことなんじゃない?」
ゆ「よく分からないんですけど。ちょっと今日はテンション高めで。いつも聴いてる方は今日はどうしたんだろう?って思っていると思います」
潤「すいません。エンディング・・終わったのにちゃんとバイバイが言えなかったんで残ってしまいました、松本です」
ゆ「ありがとうございます。まてもとじゅん、ごめんなさい(笑) かんでるじゃない(笑)」
潤「いやいや」
ゆ「松本潤くんと今日はお送りしております」
潤「いやー、あっという間ですね、ホントに」
ゆ「ねっ、早い、始まると早い」
潤「早いですねー。止まんないっていうのは」
ゆ「生放送楽しいですよね」
潤「楽しいですね」
ゆ「やっちゃいますか!」
潤「いやー。今日はどんなの?ふふっ(笑)」
ゆ「きっとね、あの、電話して、松本潤ですってNACK5に」
潤「はい」
ゆ「これから生放送やりたいんだけど、午後一時間空けといてって言えば・・」
潤「そんなわけ無いじゃないですか」
ゆ「予約じゃないんだから」
潤「そんなわけ無いじゃないですか」
ゆ「ということで、あの、先ほどあの、お話には出てないのかな?来週最終回の収録をするって話しましたっけ?」
潤「さっきしましたよ」
ゆ「あっ、しました?ごめんなさい。(笑) 聞いてなかったのかな、私」
潤「今日ですね。この後・・」
ゆ「そうですね、この後最終回分の」
潤「最終回分の収録を」
ゆ「もうラストのですね、収録を」
潤「そうです」
ゆ「するということで、実は今でしたら、メールがまだ間に合いますので、今送っていただくとダイレクトに潤くんに届きます」
潤「ダイレクトに・・(笑) まっ、NACK5は経由しますけど」
ゆ「経由しますけど。そのまま、もう、直ですよ!今送ったら、今見てもらえる」
潤「そうです。今、はい、あの、ホントに始まってからもたくさんいただいて。ちょっと堀江さん、あの、今、生放送中にメールがあったので一枚ご紹介してもいいですか。
ラジオネーム:まみさん」
ラジオネーム:まみさん から。
潤くんと堀江さんとの初コラボレーションは微笑ましくもあり、初対面なのに掛け合いがスムーズでウキウキします、という内容のメールでした
ゆ「はい、スムーズに聞こえてよかったですね」
潤「良かったですね」
ゆ「ホントに朝から緊張してたんですけどね」
潤「なんでですか?」
ゆ「いやー、やっぱり誰でも緊張しますよ、このビッグスターを前に」
潤「いやいや、そんな何でもないただのなんか小僧ですよ」
ゆ「天気予報の原稿書いてて」
潤「はい」
ゆ「最高気温30%って書いてましたから」
潤「最高気温30%(笑)」
ゆ「そのぐらい舞い上がっていたという」
潤「へー、全然なんか意外ですけどねー」
ゆ「いやー」
潤「僕、ここ来るまで、家からNACK5聞いてきたんですけど」
ゆ「そうですか~」
潤「全然そんな感じしなかったですよ」
ゆ「いやそれはスタッフがうまくカバーしてくれてるんですよ。優秀なスタッフなので」
潤「あのー、俺、ゼロ三百っていうのが好きですね」
ゆ「えっ?あっ、ゼロ三百、あーーあーー」
潤「俺はずっと048650、俺はずっと0300ってずーっと言ってたんですけど」
ゆ「えー」
潤「ゼロ三百っていうのが、あの、すごいツボでした」
ゆ「じゃー最終回、ちょっとね、ゼロ三百」
潤「はい」
ゆ「ということで、えーっと先ほどね、ちょっとごめんなさい、ちょっと途中になってしまったんですけど」
潤「はい」
ゆ「最終回の収録をするので、じゅんすたいるの思い出とか、生放送のね、今日の感想など、メールでお送りいただけたらと思います。arashi@nack5.co.jp、arashi@nack5.co.jpでお待ちしております」
潤「待ってます!」
ゆ「さて、ここで私だけじゃないと思うんですけども気になってることがあると思います。秋からのじゅんすたいるの時間、一体どうなるのでしょうか?」
潤「どうなるんでしょうか」
ゆ「どうなるんでしょうか?」
潤「えー、もちろん、来週、再来週ですか」
ゆ「そうなんです」
潤「からなので、もう決まっています。あのーーーー、僕の後輩のですね、KAT-TUNの亀梨和也くんが担当することになりました」
ゆ「亀梨くんなんですねー」
潤「はい」
ゆ「ねー」
潤「嬉しそうですね、フフフッ(笑)」
ゆ「ホントにじゅんすたいる終わるって聞いたときはものすごーく落ち込んだんですけど、亀梨くんって聞いて、すっごい回復した」
潤「アハハハハッ(爆)」
ゆ「もう、かなりあの、すいません」
潤「いえいえ」
ゆ「なんて美しいラインナップ。ねー」
潤「何ですか、それ(笑)」
ゆ「潤くんから亀梨くんってすごいですねー」
潤「あの、どういう番組になんのか、ちょっと僕も分かんないですけども、あの、ぜひ亀のこともよろしくお願いします」
ゆ「よろしくお願いします。リスナーのみなさまもぜひよろしくお願い致します。引き続き聞いて」
潤「引き続き、今後ともよろしくお願いいたします」
ゆ「はい、と、ということで、お知らせは以上で大丈夫ですかね。あとはこれから番組収録するということで、まー、ラストですから、まー、みなさんどんどんどんどんメール送っていただきたいので、arashi@nack5.co.jpでお願いします。そして、えー、KAT-TUNから、こちらの亀梨くんが登場する、再来週の」
潤「そうですね、来週、再来週。なんか来週ですか、番組の収録、一回目の収録するらしいですよ」
ゆ「はい。なので、お祝いのメールとか企画の提案とかメール送っていただけると嬉しい、始めたばっかのときって嬉しいですよね」
潤「嬉しいですね。なんかあのー新しく店開いたときに花輪が送られてくるような感覚っていうか」
ゆ「あー、すごいお祝いの・・」
潤「そうそう(笑)」
ゆ「できるだけ高価な花をぜひ再来週からの亀梨くんの番組にお願いしたいと思います。えー、ちなみに、あの、みなさんと電話で話すコーナーをやりたい、ホントにこんなことをおっしゃっていたんでしょうか?」
潤「ゆってたみたいですよ」
ゆ「そうなんですか」
潤「うん」
ゆ「もし良かったら、あなたの電話番号、特に亀梨くんと話したい内容など送ってみてはどうでしょうか?いきなりこんなことをやってしまう、ということですね」
潤「いやー、面白いですよ」
ゆ「ではアドレス、ご紹介します。アルファベット半角大文字でKAT-TUN@nack5.co.jp、えー、KAT-TUN・・」
潤「KAT-TUN795」
ゆ「KAT-TUN795ですね、ごめんなさい。KAT-TUN795@nack5.co.jp。KAT-TUNのアーティスト表記に数字の795で@マークからはいつも通りnack5.co.jpとなっています。
すいません、潤くんにフォローしていただいて」
潤「(笑いながら)いいえー、すいません。堀江さん、野球好きなんですか?」
ゆ「あっ、好きです。ヤクルトファンで、実はホントに申し訳ない、この間あのー、嵐のコンサート、国立でやってたとき」
潤「はい、はい」
ゆ「隣、神宮球場で野球を」
潤「野球やってましたね」
ゆ「はい。あれ見て、ちょっとだけ花火を」
潤「あー、そうだったんですか」
ゆ「ちらっと」
潤「ちょうどその日?」
ゆ「そうです。あのー、嵐が、嵐を呼んだっていう」
潤「三日?四日?」
ゆ「そうで、三日の日に行ってて」
潤「野球観てたんですか?」
ゆ「野球観てたんです、雨の・・」
潤「土砂降りだったでしょ?」
ゆ「土砂降りで、なんかカッパ着ながら」
潤「へー、そんな好きなんですね。雨の日観るってよっぽどじゃないですか、だって」
ゆ「結構みんな、野球ファンの方は雨に打たれても観てて、で、結構やっぱり、今日嵐だ!って、きれいだなってすごい喜んでみんな見てましたよ。盛り上がってました」
潤「えっ!?それって音とか聞こえるんですか?」
ゆ「うんと、花火は見えました。音はちょっと」
潤「音は聞こえないんだ」
ゆ「やっぱりこっちもうるさかったんで」
潤「なんかね、俺、何年か前にもやってたときに、花火の音がでかすぎて、なんかね、一回ね、その野球場で選手が若干エラーしたって」
ゆ「ビックリして?」
潤「そうそうそう」
ゆ「つるっと(笑)」
潤「っていう話があった」
ゆ「そういうこともあるですね。でも、神宮球場はさすが嵐だねーって、なんか盛り上がって、ちょっと得した気がしましたね」
潤「いやいやいやー」
ゆ「野球観ながらね」
潤「嬉しいですね、そんな。ホント、俺もこの間神宮行こうと思ったんですけど、行けなかったんですよ」
ゆ「野球、ご覧なることは」
潤「うん、昔、ずっと野球やってて」
ゆ「あーーー、そうなんですか」
潤「そうなんですよ。小学校の頃とかやってて、ちっちゃい頃よく野球観てて、それこそヤクルトもその頃行ってたし、古田選手とかがいる頃とか」
ゆ「野球少年だったんですね」
潤「そうなんです。最近全然観にいけてないんで、あのー、それこそ球場行って、ビール飲みながら観るって経験、まだ無いんですよ」
ゆ「あーーー、最高ですね、夏の最高のね」
潤「ちょっと大人になってからそういうのやりたいなと思ってますけども」
ゆ「このコーナーもあと30秒になってしまいましたけども」
潤「あら!」
ゆ「埼玉というと、潤くん、舞台もね」
潤「そうですね」
ゆ「やりますからね」
潤「はい。10月の29日からやります」
ゆ「ということであの」
潤「お稽古です」
ゆ「お稽古に入って、埼玉にも足しげく通うようになるということで」
潤「はい」
ゆ「少なからず、なんかこう縁があるなーという気が勝手にねー」
潤「そうですね」
ゆ「してますね、このNACK5ともね。ということでホントに楽しかったです」
潤「ホントですよー。こちらこそありがとうございました」
ゆ「ありがとうございました。この後ね、最後の収録ということで」
潤「はい」
ゆ「最終回、もうみなさんも、私たちも楽しみしていますので」
潤「ありがとうございます」
ゆ「収録の方も頑張ってきてください」
潤「ありがとうございます」
ゆ「ありがとうございました」
潤「ありがとうござました」
ゆ「嵐の松本潤さんでしたー」
潤「バイバ~イ」
以上、17日のじゅんすたいる と エキサイティング・サタデー潤くんの出演部分でした。
一気に文字起こししたので、誤字脱字あるかもしれませんが、その辺は推測して読んでいただければと思います
文字起こし、遅くなってすみませんでした。
【お礼】
いつもお立ち寄りありがとうございます。
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